2 月 3rd, 2012

2月9日(木)〜12日(日)開催。
OPEN 10:30 CLOSE 19:00 (12日は17:00まで)
場所 リビングデザインセンター(新宿パークタワー内)東京都新宿区西新宿3丁目7−1
9月につづいて第2回目の開催です。
今回は信楽が誇るブランド茶「朝宮茶」も一緒に出展します。
文五郎窯×朝宮茶「Te`spresso classico」文五郎窯が提案する「一人から楽しめる煎茶道」を展開します。
小さな煎茶器(新作)・リバーシブル皿(定番)その他展示させていただきます。
とっても美味しいお茶を飲んでいただけます。
そして、前回はロクロ実演をしていましたが、今回は「陶芸教室」をします。
一緒にリバーシブル皿を作ってみませんか? もちろんしっかり教えさせていただきます。
『参加費 3000円』 (作った物は持ち帰って焼物にした後、送ります)
要事前連絡 090-1153-5940 (何日の何時頃に来られるかなど、ご連絡ください。)
制作にかかる時間は約1時間かな?
どうぞよろしくお願いします。
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12 月 7th, 2011
12月7日(水) 〜 11日(日) までコンベックス岡山にて「大陶磁器スタジアム」というイベントに出展します。
「コンベックス岡山」は倉敷市と岡山市の境のある大きなホールです。
中国方面では初めての出展になります。
大阪や四国からも1〜2時間で行ける場所という事で、是非お越し下さい。
(お車でないと不便な場所です。)
時間は10:00〜17:00(11日は16:00まで)
作家 奥田章は会場におりませんが、兄 文悟が会場におります。
全国各地の陶芸産地からたくさん出展されています。即売イベントです。
どうぞよろしくです。
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11 月 22nd, 2011

今回も毎日、奥田章がドームにて店番します。
イベント入場には800円(当日券)かかります。
今回、主催から招待状を100枚しかいただいてないため届かなかった方は大変申し訳ありません。
新作をたくさん持っていきますので、どうぞお楽しみにしていてください。
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10 月 29th, 2011

10月17日〜30日まで展覧会を開催しています。
同月28日・29日・30日と「ぶらり窯元めぐり」のイベントが信楽窯元散策路で行われており、
より一層の賑わいをみせている。

名物のビーズラリー、文五郎窯では焼きたてパンの陶ビーズを配布しています。
(ビーズラリーの参加には500円がかかります)
一日限定100名なのでお早めにお越し下さい。
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10 月 23rd, 2011



先ずはワークショップで、手びねり・タタラ・電動ロクロなど成形の仕方にもいろいろある事から、見ていただきました。

楽しく食事タイムです。秋の味覚(マツタケ)も美味しくいただきました。

午後から本番スタート。
皆さん作りたい物をデッサン。



午前中に見せたタタラ成形を早速実行する方、手びねりする方、皆さん思うがまま時間が経つのも忘れて黙々と制作しました。

そして完成した作品をそのまま展示しております。
展示期間は、10月30日まで。
どれも力作です。是非、期間中お越しになり展示会を見ていってください。
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9 月 6th, 2011

さる5月29日に行った「やってみて見える世界展」につづき第2回目の「やってみて見える世界展」を行うことになりました。
このイベントは一般的な陶芸教室とは異なります。
本陶芸教室では、陶芸家が普段の仕事で行っている通りのことを体験していただく陶芸教室です。
作りたい物をイメージして、それをデッサンし、そしてカタチにしていく。
そして、最後には出来上がった作品をギャラリーに展示していただきます。
いわば参加者皆さんに陶芸家になっていただこうというイベントです。
世界に誇るべき日本の伝統・文化である陶芸を継承、そして再発信していくために企画しました。
信楽の空気を感じ、一心不乱に土に向き合う時間に心躍らせてみませんか?
ご参加お待ちしております。
日時 10月16日(日)10:00開始 17:00終了
参加費 12000円(昼食、展示会付き)
募集定員 10名
下記項目をご記入の上、FAXまたはメールにてご連絡ください。

こんな素晴らしい企画・監修をしていただいているのは、-NAVI(ハイフンナビ)の竹鼻良文さんです。
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9 月 5th, 2011

モノづくりの喜びは、使っていただいた方から評価されることです。
その評価から、さらに質の高い有用性のあるモノづくりへと結びつけていくモチベーションを得ることができます。
地方におけるモノづくりの活性化に必要なのは、このように作り手と使い手のコミュニケーションが活発に行われている状況ではないでしょうか。
TEIBANジャパンクラシコ展「信楽」は、製品やパッケージに洗練されたデザインを施すだけでなく、これまで培ってきた技術や経験に、それぞれの仕事に対する想いを合わせて”信楽の情熱”を感じていただける「場」にしたいと考えます。
この機会を活かして作り手と使い手がお互いを同時代に生きる仲間として共感しあい、その結果、双方が愛着を感じられるカタチの実現につなげていくことが目標です。
信楽のモノづくりには、長い歴史の中で築いてきた多様性、懐の深さがあります。
また「モノづくりの場」と「生活の場」が一体化しているかつての日本の営みが今なお続いています。
だからこそ、信楽の内側と外側との交流を活発にすることが、作り手と使い手互いの営みを見つめ直すきっかけになることも期待しております。
個性がひしめき合う、日本でも有数のモノづくりのまち「信楽の風景」を感じていただけるように、出展者一丸となってがんばりますのでどうぞご期待ください。
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9 月 3rd, 2011

京都 いろは出版のブランド chimaski(チマスキ)とのコラボで陶器製のジュエル作りをしました。
ほぼ1年がかりでようやく良い「プロダクト」が出来上がり、京都の恵文社で展覧会が行われました。
とてもかわいらしい展示に感激しました。
今回のコラボで生まれたジュエリーたちは文五郎倉庫でも展示販売させていただいておりますので、どうぞよろしくお願い致します。
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9 月 2nd, 2011
去る5月29日「やってみて見える世界展」と題した陶芸教室イベントを行いました。
第1回目となるこのイベントですが、9名の参加者がありました。
参加者ほとんどが陶芸経験が浅く、午前中はまず土になれるため小さめのカップ等を作ってみました。

時間が経つのも忘れるくらいみなさん黙々と土いじり。
そして昼食は地元料理屋からお取り寄せで楽しく食しました。

午後からは本番です。みなさん陶芸作家の第一歩。
まずは作りたい物のイラストをデッサンしていただきました。
そしてそのイラストをイメージに製作をしました。


苦戦しながらも皆さん見事に最後まで仕上げることができました。
そして完成した作品を展示台に設置。
2週間の間、文五郎倉庫にて展示会を行いました。

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4 月 26th, 2011

平成23年5月29日(日)、「やってみて見える世界展」というイベントを文五郎倉庫にて行います。
このイベントは発展型陶芸教室ともいうべきイベントです。
先ずは何を作るか設計図を作成(ラフスケッチ)。そして手ロクロでの手ひねり成形。ここではもちろん作家奥田文悟・奥田章がお手伝いさせていただきます。
出来上がった作品はそのまま設計図とともに文五郎倉庫にて展覧会をさせていただきます。(5月29日~6月12日)
後日焼成したものを作成者にお送りします。
日本の伝統・文化を発信、継承するため、新たな試みです。
一歩進んだ陶芸教室にどうぞお期待ください。
午前10時から午後5時まで一日たっぷりと時間をかけて作陶体験していただきます。
費用は昼食付きでお一人7000円。定員は10名で申し込み先着順となります。
このイベントを企画していただいたのは「-NAVI(ハイフンナビ)代表 竹鼻良文さん」
下記パンフレットをコピーしていただき、お申し込みください。
お問い合わせは 文五郎窯 電話 0748-82-3153 にどうぞ。

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